「プログラミングと集客の専門家」
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子供のころに、買ってもらった、
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電子ブロックで遊んだのをきっかけに、
電気に興味を持つ。
電子ブロックでは、飽き足らず、
電子部品と、半田ゴテを使って、
トランジスタラジオを作る。
その後、真空管のラジオにも
興味を持ち、アルミの板から
シャーシを作り、自作する。
不安になりながらも、
完成したものに、電源を入れ、
はじめて、スピーカから発生する音を耳にした時の
感動にとりつかれる。
ここで、ものを作る楽しさを知る。
大学の時に、友人のところへ遊びに行った時、
そこで、なにやら、面白そうなものがあると、
いじらせてもらう。
それが、
Apple II(アップル ツー)
はじめての、パソコンとの出会いでした。
自分でも、ほしくなり、初めてのアルバイトで
お金をためて、
PC8001
を、購入。
さっそく、使ってみる。
BASICではあきたらず、
アセンブラにのめり込む。
言語、OSなどを、いろいろ作り、
個人で楽しむ。
アセンブラは、Z80、6809、8086、68K
など、手をひろげ、OSも、CP/M,OS9,OSK
など、趣味の中で、遊び楽しむ。
会社に入ってからは、
趣味の延長で、仕事も、IT系の会社で、
システムの開発を行う。
数100億円規模の、全社システムのリプレースにも参画。
その中で、本格的なシステムの作り方を学ぶ。
システム開発の難しさ、
人と人とのコミュニケーションの大切さを知る。
また、新規事業の立ち上げに伴い、
新商品の企画から開発、販売を経験する。
ものを、ゼロから作りだす、
醍醐味を経験する。
しかし、商品を販売する難しさを知る。
いつのまにか、プログラム歴は、35年。
定年をまじかにして、
定年後も独自の活動ができないかと考え
プログラムを作る事を活かした、起業を考える。
自分を振り返ると、
プログラムを作る事は、一番の楽しみであり、
趣味である。
そこで、好きな事で起業するという
趣旨の「趣味起業」に共感を持ち、
「全国趣味起業協会」にて
コンサルを受ける。
好きな、プログラム作り、システム開発での
起業を実現する。
その後、これまで自分が経験した知識をより多くの人に
伝えるために、「趣味起業コンサルタント」として、
活動をはじめる。
定年を前にして、
プログラミング技術を活かした
起業する上で、Webシステムの活用方法の他
作業を続けるためのマインドの部分や、
マーケティング、集客に関するアドバイスを得意としている。
現在、「好きを仕事にする」を基本として
これまでの経験と
人との出会いを、楽しみながら、
ビジネスにつなげていく集客法
「集客が苦手な人」を
「集客を楽しめる人」
に変えていく、独自の手法を考案し、
展開を進めている。
